残業革命blog

残業の事や転職・資格等についてまとめてみました。

    1: 名無電力14001 2018/10/09(火) 21:12:42.13
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    【全面自由化】九州電力株式会社みらいくん19人目
    【全面自由化】九州電力株式会社みらいくん20人目
    http://egg.5ch.net/test/read.cgi/atom/1454501476/
    【全面自由化】九州電力株式会社みらいくん21人目
    http://egg.5ch.net/test/read.cgi/atom/1508576308/

    http://potato.2ch.net/test/read.cgi/atom/1427200641/


    転載元:
    http://egg.5ch.net/test/read.cgi/atom/1539087162

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    1: ばーど ★ 2019/06/21(金) 08:50:24.62 ID:gReBhDeq9
    2019年度 新入社員の会社生活調査(第30回) 2019/06/19
    https://www.hj.sanno.ac.jp/cp/feature/201906/19-01.html

    産業能率大学総合研究所は6月19日、「2019年度新入社員の会社生活調査」の結果を発表した。この調査は1990年度から毎年行われ、今回で30回目。会社で目標とする地位に「関心がない」と答えた人は42.7%と、ここ10年で最も高くなった。

    調査は今年3月下旬から4月初旬にかけて、産能マネジメントスクールの新入社員セミナー受講者を対象に実施。有効回答数は429人で、うち男性281人、女性148人だった。

    ■許容できる残業「月10時間まで」過去最多 働き方改革の影響か
    https://www.hj.sanno.ac.jp/cp/feature/img/20190619-01/20190619-01-03.jpg

    目標とする地位で最も多かったのは「部長クラス」(19.8%)。以降、「役員」(15.3%)、「社長」(10.8%)、「課長クラス」(7.5%)、「係長クラス」(3.8%)と続いた。1か月で許容できる残業時間も、「1~10時間」と答えた割合は18.3%、過去最多だった。

    転勤に関する項目でも、「一度も転勤せずに同じ場所で働き続けたい」が昨年度から約10ポイント増加し36.4%と、過去最高を記録した。ワークライフバランスや働き方改革が叫ばれる昨今、新入社員の労働観が変わりつつあるようだ。

    将来支給される公的年金についても聞いた。「老後の収入として期待している」と答えた人は11.7%で、「期待していない」(34.7%)、「どちらかと言えば期待していない」(33.6%)を合わせた割合は6割を超えている。昨年よりも約6ポイント増加していた。

    政府は70歳まで雇用できるような制度の整備を進める方針だが、新入社員の思いとは溝がある。何歳まで働き続けたいか聞いたところ、最も多かったのは「60歳」(43.1%)。60歳を過ぎても働きたいと答えた人は32.7%と、昨年より1.5ポイント減少した。

    2019.6.20 キャリコネニュース
    https://news.careerconnection.jp/?p=73563


    転載元:
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1561074624 【【調査】新入社員の出世欲、過去10年で最低…「地位に関心ない」4割 「目標とする地位」部長が2割 許容できる残業「月10時間まで」最多】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/23(日) 11:10:11.34 ID:tWM7WWk49
    サッカーJ2水戸ホーリーホック(沼田邦郎社長)で、社員に対し11年間にわたる残業代未払いがあったほか、
    男性幹部によるパワーハラスメント(パワハラ)で男性社員1人が退職していたことが22日までに、関係者への取材で分かった。
    クラブは未払い分を支払う方向で社員側と調整を進めている。
    パワハラをしたとされる幹部については、減給1カ月の懲戒処分にすることを決めた。

    関係者によると、残業代の未払いは少なくとも2008年4月分から今年4月分までの11年にわたって続いていた。
    クラブ社員は現在12人で、このうち、残業が1月当たり70時間を超える人もいた。

    労働基準法に定められた「原則1日8時間、週40時間」を超える労働は、
    労使協定の「三六協定」によって可能だが、クラブはこれまで締結していなかった。

    同協定は今年3月末に締結。これを機に、過去の未払い分を支払う方向で労使間で交渉しているという。

    パワハラは、上司に当たる40代男性幹部(当時)から暴言などを繰り返し受けたとして、男性社員が昨年4月ごろ、別の上司に相談し発覚。
    男性社員は同5月下旬ごろから休養に入り、医師の診断書をクラブに提出。同7月、パワハラを理由に退職した。

    診断書提出に伴い、クラブは第三者による調査委員会を設置。調査委はパワハラと懲戒処分相当であることを認定した。
    これに準じ、クラブは男性幹部と監督責任がある沼田社長の処分を決めた。

    茨城新聞の取材に対し、沼田社長は事実関係を認め、未払いについて「厳しい経営を理解した上で働いてくれる社員もいたため、甘えてしまった。大変申し訳ない」と釈明した。

    チームは22日現在、首位と勝ち点5差の3位と、初のJ1昇格を狙える位置に付けている。沼田社長は「選手も社員も十分に力を発揮できるような環境づくりを進めていきたい」と話した。

    クラブの2018年度(18年2月1日~19年1月31日)の収支決算は2期ぶりの黒字で、当期純利益は27万円を計上した。純資産は3553万円。(今井俊太郎)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190623-00000004-ibaraki-socc
    6/23(日) 5:00配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j2/data/standings/
    J2順位表


    転載元
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1561255811/

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