残業革命blog

残業の事や転職・資格等についてまとめてみました。

    1: 冥王星(茸) [ニダ] 2019/08/19(月) 13:38:23.11 ID:qGy2fKxx0● BE:632443795-2BP(10000)
    sssp://img.5ch.net/ico/gikog_pimiento.gif
    未来のプログラマーへ 前橋、太田で小中学生教室
     次世代を担うプログラマーを育成しようと、小中学生を対象にした「ぐんまジュニアICTクラブ・プログラミングスクール」が17日始まり、前橋市の共愛学園前橋国際大では基礎を学ぶ入門編と、より高度な応用編が行われた。児童ら計約30人が参加し、基本操作やプログラムの手法を学んだ。

     同大の教員や学生が、教育専用に制作されたソフト「スクラッチ」を使って指導した。参加した児童たちは「前に進む」「振り下ろす」と書かれたブロックを選択し組み合わせた。猫が動いたり、路面に沿って車が動くようにしたりしてプログラムが指示通りに動作することを体感した。  転載元:
    https://http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1566189503/-news.co.jp/news/gunma/society/153407

    【群馬で小・中学生向けプログラミング教室を開催 未来のSIer社畜/低単価IT土方を育てる英才教育を開始】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2019/07/24(水) 14:55:22.46 ID:DUyRcGSN9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190724/k10012006301000.html

    都会から離れたリゾート地などで休暇を楽しみながら仕事も行う「ワーケーション」と呼ばれる
    働き方を体験する催しが、標高およそ2600メートルの中央アルプスにあるホテルで行われました。

    この催しは長野県駒ヶ根市が旅行会社などと協力して初めて企画し、関東の企業などで働く5人が参加しました。

    「ワーケーション」は、英語で仕事という意味の「ワーク」と、休暇という意味の「バケーション」を組み合わせた造語で、
    参加者は標高およそ2600メートルの中央アルプスにあるホテルにロープウエーで到着すると、会議室でパソコンを
    使って資料を作ったり、ホテルの外で雄大な自然を写真に撮るなどしていました。

    千葉県から参加した男性は、「インターネット環境も問題なく集中して仕事ができました。駒ヶ根市は仕事ができる
    場所が豊富で景色もいいのでまた訪れたいです」と話していました。

    駒ヶ根市商工振興課の林光洋工業係長は「観光を楽しみながら仕事を進めることで新しい発想が生まれ、
    充実した仕事ができると思います。そうした場を提供していきたいです」と話していました。


    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190724/K10012006301_1907241405_1907241413_01_02.jpg


    <転載元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1563947722 /> 【【働き方改革】リゾート地で休暇を楽しみながら働く「ワーケーション」標高2600メートルの中央アルプスで体験イベント】の続きを読む

    1: Toy Soldiers ★ 2019/08/14(水) 18:58:12.84 ID:BqcvlbWF9
    健康機器メーカーのタニタの社長がとなえる「働き方改革」が注目をあつめている。同社は2017年から、社員が「個人事業主」として独立することを支援する取り組みをはじめた。

    日経ビジネス(7月18日)によると、タニタ本体の社員のうち、希望する人は、会社との雇用関係を終了したうえで、タニタと「業務委託」の契約をむすぶ。そして、独立直前まで社員として取り組んでいた仕事を「基本業務」として委託されることになる。

    報酬については、社員時代の給与をベースに「基本報酬」が決まり、「基本業務」におさまらない仕事は「追加業務」として受注して、成果に応じて「成果報酬」も受け取ることができる。

    また、「基本報酬」には、会社が負担していた社会保険料や通勤交通費、福利厚生も含まれる。就業時間に縛られることがないので、出退勤の時間も自由に決められるといメリットがあるようだ。タニタ以外の仕事を請け負うのも自由で、契約期間は3年というものだ。

    タニタの谷田千里社長は「働き方改革=残業削減」という風潮に疑問をいだいて、働きたい人が思う存分働けて、適切な報酬を受け取れる制度をつくりたいと考えて、「社員の個人事業主化」を導入したという。

    こうした「改革」をどのように評価するのだろうか。労働問題にくわしい嶋崎量弁護士に聞いた。

    ●「違法行為となる可能性が濃厚だ」
    タニタの取り組みは「違法行為」となる可能性が濃厚です。

    労働者が、労働基準法で与えられる保護(会社からみたら規制)は、当事者間で合意しても、適用を免れることはできません。会社と労働者の合意で、解雇規制や残業代、有給、労災、育児介護休業、最低賃金などの規制を免れることはできないのです。

    ポイントとなるのは、労働者か個人事業主か否かの見極めです。これは、契約の形式では決まらず、指揮監督下の労働か否か、報酬の労務対償性があるか、事業者性があるかどうか、専属性の程度など、総合的に事情を勘案して個別にその実態で判断されます。

    日経ビジネスの記事からは詳細な実態はわかりませんが、「独立直前まで社員として取り組んでいた基本的な仕事を『基本業務』としてタニタが委託」するのであれば、仕事の仕方が労働者であったときと変わらない(指揮監督下の労働で、諾否の自由なし)とみられる可能性があるでしょう。

    「社員時代の給与・賞与をベースに『基本報酬』を決める」というのであれば、報酬の労務対償性も認められそうです。

    一方で、「就業時間に縛られることはなく、出退勤の時間も自由に決められる」という点は、個人事業主に近い方向で考えられます。

    しかし、形式的に出退勤を自由と定めても、実際には出退勤時間を縛られるケースかもしれません(委託された仕事をこなすには、タニタ社員の勤務時間に合わせて仕事をする必要があれば、実質的には出退勤の自由はないことになります)。

    少なくとも、この記事にある程度の方法で、安易に「労働者→個人事業主」への切り替えが合法になると誤解すると、労基法違反に手を染めるリスクがあります。これは、多くの経営者や、被害を受けかねない労働者が知っておくべき知識でしょう。

    ●持ち上げる風潮は「単なる世間知らず」
    社員のニーズを『錦の御旗』に、労働法の規制を免れると、そのしわ寄せは同業他社にも及びます。

    全文
    https://www.bengo4.com/c_5/n_9998/



    ★1:2019/08/13(火) 02:38:56.60
    前スレ
    【会社がダイエット】タニタ社長「働き方改革で社員を個人事業主にするで!3年契約な」弁護士「脱法手法」★3
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1565649129/

    【【会社がダイエット】タニタ社長「働き方改革で社員を個人事業主にするで!3年契約な」弁護士「脱法手法」★4】の続きを読む

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